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n - caramelizing

日記です。 読み捨てて頂ければ幸い。

あらしのよるにとWJ

2006.12.25 (Mon) 11:50 Category : 未選択

定期を買ったら、今まで水色だったのに薄ピンクに変わっていました。
何処かの診察券みたい。
かわいいけど、名前の表示とかは前の方が良かったよ。


「あらしのよるに」を見ました。後半だけ。
どうしてこんなに色んなCPを彷彿とさせるんでしょう。(笑)
まぁ公開中は至るジャンルで取り上げられてましたけどね。実際見て分かったわ。あれは…
多分ね、メイがあんなにかわいいのにあの声だから腐った頭を余計に腐らせるんだと思うんですよ。そりゃソルカイにだって見えようよ。又百にだって何だって見えようよ!
個人的には吹雪の中で身を寄せあって欲しかったです。すげぇ期待してたのになかったよ。ガブの下にすっぽり入れるサイズだと思ったのですが…いや、私やましい事は何一つ考えてないっすよ本当だって!


で、WJね。
ナルトから。
若干ついていけない。(笑)
アスマが頑張ってた時、見てなかったしなあ。わからん…
早くカカシ先生のマスクを…(笑)


リボーン
ヒバリと獄寺は何かと一緒だなー。黒曜の時も一緒だったし。
今回のヒバたんの行動は、前に獄に助けて貰った時の借りなのかな。
ランボさんが一番やばそうですけど?


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15th L'Anniversary

2006.12.24 (Sun) 00:03 Category : 未選択

少々私の戯れ言にお付き合いください。

今日はWOWOWでラルクのライブ映像を見ました。
11月24日25日に行われた、今年一度きりのライブでした。
はぁ、私はその頃大学祭で忙しかったので到底無理っつーかチケットから取れてないっつーかライブ自体知らなかったんで行ってないんですけど。友人は行ってましたね。
ラルクは中学生時代に好きでした。今は、CDも出演テレビも雑誌インタビューもあんまり興味なくなってしまったけれど、今も好きだったんだなーと今日ライブ映像を見て思った。
結局ね、好きなモンは好きなんだよ。(笑)
でも今日もちょっとしか見てないんですけど。だって母上がニュース見たいって言うんだもん。
母上がはいど氏を見て、昔より痩せたねって言ってた。・・・言われてみれば。若干やばそうにも見える。ちょっと痩せすぎですよあんさん。でもゆっきーが昔より肉ついてて良かったです。それでも細いんだが。
はいど氏は相変わらず美人でした。

Linkの間奏の時にメンバー紹介があって吃驚した。残すところあと一曲って所だったので。
てっちゃんが、ひとネタお願いしますと言われて、おもむろに青いハンカチを取り出して顔を拭いていた。王子~!(笑)バナナでもうひとネタと言われ、投げてましたねーー。あはは。「バナナ食べたいー?」を期待してたんですが無言でした。(笑)
けんちゃんが、特技は早口言葉って紹介されてて。「バスガス爆発」を「ブス大爆発」って言ってました。
はいど氏は、特技はブレイクダンスって紹介されて。できねーよって顔しながらちょっと踊ってくれました。
メンバー紹介はゆっきーが一番手だったんだけど、一番無難でした。15周年ですが一言(おめでとうございまーす)、2日間でのべ7時間ドラムを叩いている自分へ一言(まだまだいけまーす)だけ。(笑)

ああ、そう言えば。はいど氏がけんちゃんの股を潜ってました。(・・・小股潜り?違)
んで、そこで仰向けになってました。その瞬間、エロいという感想しか持てなかった自分は腐っているのでしょう。知ってます。(笑)そんなサービスは不要ですよはいど氏!
あれ何の曲だったかなぁ・・・割と最後の方だったけど。
走り回るけんちゃんの為に、ステージ上のあらゆる所にスタンドマイクが立てられていてちょっと驚いた。端から端まで走るのな。はいど氏を跨いだ後も猛ダッシュしてましたよ。

春に新曲、夏に全国ホールツアーだそうです。マメにチェックしてる方はもう知ってますよね・・。
ホールツアー、微妙に近場が無いんですが。(笑)←行く気なんかい
市原か大宮か・・・。習志野でやればいいのに(爆)

アキちゃんはどうすんのや

2006.12.22 (Fri) 21:00 Category : 未選択

水戸黄門第37部で鬼若が卒業するらしいですよ。
最近水戸黄門見てないんですけど、それちょっと寂しいなあ。鬼若とアキちゃんと夜叉王丸おじさんを見るのが楽しみだったのに。
鬼若が居なくなったらアキちゃんはどうするのさ?
たまには水戸黄門が見れる時間に帰りたいなあ。…いや、帰れば良いんだけどさ。


今日で定期が切れるので、土日は大学へ行かない事にしました。地元でもふらつこう…。
鉄コンを観たいんだけど、地元の映画館じゃ、やってないんだよなー。やってれば一人でも見に行くのに。

眠いなあ。電車の中って暇。
やっぱりipod買おうかなあ…。でも音楽あんま聞かないんだよね。自分で口ずさめば気が済むし。(笑)

あ、今日の金曜ロードショー『たそがれ清兵衛』じゃんっ。
この時間じゃ間に合わない…!(まだ電車の中)

寒空の下

2006.12.20 (Wed) 22:30 Category : 未選択

駅の外の、柱の陰に、行き倒れたゴキブリがいました。
ひっくり返っていました。動きません。
誰もが気づかずに通り過ぎて行きました。
例えばそうして寒空の下、野垂れ死ぬのと、
例えばゴキブリ団子を食べて温かい冷蔵庫の下の隙間で死ぬのと、
どちらがいいのかと思うと
余計にせつなくなる訳です。
私は後者がいいです。笑
スリッパで叩かれるのは嫌です。
殺虫剤掛けられるのも嫌です。
できるなら人間様に一泡吹かせてやりたいところです。
そしてできるなら温かいところで死にたいです。


何を思ったかミクシに書いた奴。(笑
他に書くこと無かったんだもん。
これでオフにおける私の変人の株が上がる訳ですよ。
研究室の3年生(一部)には、私は相当変人か変態だと思われてるらしいですよ。全く否定はしませんけどね。(笑

無性に「がんばれゴキブリくん」という話を書いてみたくなった。(笑
え、どんな話かって?哀れなゴキブリくんの話ですよ!

研究室忘年会

2006.12.18 (Mon) 22:35 Category : 未選択

忘年会でした。
私はあんま飲まなかったですけど。今回誰も潰れてないよ。
学生実験でお世話になった先生と、同じくその先生にお世話になってる他の研究室の院生と、我らが研究室のボスと4年という面子でした。
二次会にビリヤードって話だったんだけど、私は帰らせてもらいました。
あ、先生たち、奢ってくれてありがとう。先生二人で半分くらい出して貰ったみたいで。流石太っ腹ですよOノ川先生ww
酒入った頭で単語を覚えていくしりとりをしたんですが、程よくアルコール入ってる方が覚えが良いみたいですね。
しりとりで「じゃばら」って言ったら、それ何って言われたんですけど、我らの年代は知らんもんですか・・・?
死語?死語なの?そらじゃあアレは何て説明すんねん?じゃばらは蛇腹だろう!
って思いました。蛇の目とどっちが良かったかな。(そんなばっか。笑

忘年会だけど何にも忘れてないよ…。実験詰めだし。
はあ。
これで病まない方がどうかしてる。


巷説気分が抜けません。
なんか巷説一気読みしたらさ、やっぱりこれは伊右衛門も読まなきゃ駄目だろうという気になってきた。
読みたくて仕方ない。
以前読んだけど。
文庫でいい読みたい。
明日買って行こうか…でも早く行って実験したいしな…
ああもう又市さん大好き又市さん。


…もう私のことは放っといて下さい。(笑)

標的11

2006.12.16 (Sat) 20:24 Category : 未選択

ぶっちゃけですね、私、小話書きながら見てたので、ちゃんと見てないんですよ。(笑)
でもね、話が違うじゃない。
原作ではハルと京子ちゃんが死ぬ気弾撃たれて下着姿になるはずだったのに・・・。
流石にそれはマズかったのだろうか。土曜の朝だしな・・・。
っていうかさ、イーピンの師匠、顔出しちゃって良いんじゃない?(笑
ただイーピンってド近眼だから、師匠の顔がヒバたんそっくりかどうかは―怪しいんだよな。

後巷説百物語

2006.12.16 (Sat) 09:16 Category : 未選択

一応ネタバレますから。腐女子的見解ありですから。そして語るから。


「後巷説百物語」読み終え。
切なくって切なくって読み終えた瞬間に叫んでしまいました。(深夜ですけどアンタ)
嫌いじゃないですよ、あのラストは。一白翁がどうなるかは知ってたし。鈴と札は知らなかったけど・・・。

後巷説が一番好きかも知れない。
今までと趣向が違うでしょ。一白翁の語りが入る。それが好きなんです。
巷説を読んでなきゃそれはただの語りに過ぎないのだけど、一白翁がどんな顔して語ってるのか想うと面白い。ただそういう風に剣之進や与次郎の立場から、ただの昔語りとして読んでもみたかったけどね。でもその為には巷説を読まずに「後巷説」を読まなきゃいけなかった訳で、そうすると百介と又市の関係が知れないから楽しめないんだけど。
全体的に又百、いやむしろ又←百なんですが、もうご馳走様としか言いようがありません。(すいません。。笑)それもこれも百介さんが語ってくれているからなんでしょうけど。

「赤えいの魚」――ぞっとした。
怖かったです。寝る前に読んでたんですけど、「オバケが出るかも怖い」とか言うんじゃないんですよ。そんなんじゃないんです。やっぱり怖いのは人なんですかねぇ。
島で又市さんと再開した時、絶対先生、又市さんに縋りついたと思うんですけど。そんな表記一切無いのに最早決定的なんですけど。(笑)まぁね、ネタバレ読んだ先でそういうの書いてたけど、それが無くったってそう思ってましたよ。腐女子を舐めるなぃ。(舐めてないから)
「自分を心配して来てくれた――だったらいいんですけど」みたいな事を一白翁が語るでしょう。面白く語っただけかもしれないけど、ああやっぱりそう思ってたんだな、と。(笑)期待してたんですね、百介さん。

「五位の光」これ吃驚した。一番吃驚した。
だって由良の名前が出てきたから。由良って同作者別シリーズの「陰摩羅鬼の瑕」に出てきた由良家でしょ?ぱらっと読み返したら、公房卿は由良伯爵の曽祖父みたいですね。
はぁ、まさか巷説でお目に掛かれる名前とは思ってもみませんで、吃驚した次第です。奥付を見るとどうやら同じ時期に書かれた話のようで?
あ、因みに「陰摩羅鬼の瑕」に出てくる由良邸。信州白樺湖畔にあるんですけど、もしかしてあの後、あの場所に引っ越したんでしょうかね。まぁこっちもネタバレになってしまうんですが、由良邸の、由良家主の奥方の部屋――鷺の間って言うんですよ。部屋の前には五位鷺の剥製があるんです。
まぁ、こりゃまた吃驚ですよ。(笑)
どっちか片一方のシリーズしか読んでない方には知れないことだけれど。よくもまぁそういう風にでかい話が書けるものだなぁと思います。

私は基本的にこの方の書く話については、二次創作はしてないんですけど。そりゃ無理に考えなくとも原作から既に又百なので(笑)ちったァ妄想しますけどね。二次創作も読む専門で。
でも今回ばかりは少し手を出してみたいと。
思うんですがどうでしょう。(誰に訊く)
短い禅問答くらいの話なら書けると思うのですよ。
それにしても今回は百介から見た又市像が沢山あってハァハァしました。(結局それか!)

あ、あとね。
後巷説を読む前に前巻二冊を時間軸に沿って読んで、後巷説の各話がどの辺の話なのか書き出してたんですけど、一番最後の話に全部順番乗ってて若干ガッカリでした。(笑)骨折り損だ・・・。
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日記です。
節操なく色々好きです。で、飽きっぽい。
二次小説で腐った妄想たれ流してます。なんていうか、ごめんなさい。
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